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元気に生きる

僕も劣等感を持っている訳ですが、

劣等感を持つみんなは本当によく頑張っていると思う。

わーいきなり上から目線です。

劣等感を持っているのにもがいて頑張ってきた人が全員自信をつけたら、どうなると思いますか。

世間が結構ひっくり返るね。
凄いパワーになる。

支配者たちは自分に自信のある人が増える事を一番恐れているんじゃないか?

だから毎日こうやって不安をあおって、
ある一画へ追いやって元気を失わせているんだ。
日本じゃ隣組構造の利用だよ。
誰かが抜け駆けしないように。


僕は自信をつけるために、自分の感情とは別の表現をする練習をしました。

あえてやってやった。

反省していないのに「すいません」いうようになりました。
本当に反省しているけど、それとは別にパフォーマンスとしての「すいません」もします。

役割を演じるようになりました。

演技が平気な人も、苦手な人もいました。
平気な人は人を信頼できる人で、苦手な人は不安げな人でした。

今の僕は、勘違いの塊だった頃の僕の感情を完全に逆なでするような内容のブログを書きました。
逆なでられている感情自体を批判する目的でした。

そうしたら読者が減りました。

少し昔の僕に寄り添うような文章を書きました。

そうしたら読者が増えました。

でも書いている人間、まったく変わっていないよ。

あー、こういうのを書いてしまうのが僕の一番ダメなところかもしれない。
うあうあー。

あ、ツイッターとかでつぶやくのは能書き垂れているみたいで、有名人でさえ痛いですよね。
痛くてみてられない。
でも、みてられない、痛いって感覚を呼び起こさせるのは表現の基本かもしれないなって、最近特に思う。

よしおか
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[ 2010/04/22 21:13 ] Diary Memo | TB(-) | CM(0)
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